【ホンダアクセス】N-BOX Modulo X&初代N-BOXオーナーに朗報! 最新Gathersナビへ換装して快適ドライブ♪
ホンダ車向け純正アクセサリーの企画・開発・販売を行うホンダアクセス。エアロや脚まわりパーツ、ホイール、そのほかカーライフを彩る様々なアイテムをラインナップしているが、オーディオ&ビジュアル機器の純正アクセサリーブランドが…
ホンダ車向け純正アクセサリーの企画・開発・販売を行うホンダアクセス。エアロや脚まわりパーツ、ホイール、そのほかカーライフを彩る様々なアイテムをラインナップしているが、オーディオ&ビジュアル機器の純正アクセサリーブランドが…
2007年に1年オチで購入した、僕の2006年式S2000(AP2)。購入から16年目を迎えても機関は変わらず絶好調だけど、やはり経年劣化は避けられず、ソフトトップにはいくつかの破れが発生しています。 そのたびにパッチ修…
シビックのスポーティグレードといえば、もちろん「タイプR」だが、北米市場にはセダンをベースとした「Si」が存在する。タイプRのようにサーキットベストを追求するのではなく、ワインディングやストリートを舞台とするそのスペック…
2023年4月21日の発売を予定しているホンダの新しいクロスオーバーSUV「ZR-V(ゼットアールブイ)」に、ひと足早く公道試乗することができた。グローバルモデルながらグランドコンセプトは『異彩解放』という四字熟語となっ…
現代のベーシックカーであるホンダ・フィットが、現行モデルとして初のマイナーチェンジを受けた。最大のトピックは、スポーティグレード「RS」の復活である。現行型フィットは、ライフスタイルでジャンル分けされたのも特徴のひとつで…
新型シビック・タイプRの純正アクセサリーとして生まれた「テールゲートスポイラー」は、テストコースでの走り込みテストと風洞実験によって形状を決めていく本物の機能アイテムであり、空力パーツである。 その効果は果たして日常的な…
ホンダが開発した新型SUV、それが「ZR-V」だ。サイズ的にはヴェゼルよりひとまわり大きな「セミミドル」クラスとなる。パワーユニットや車体設計の多くはFL型シビックと共有されており、SUVらしからぬ走りっぷり…
総合アフターパーツメーカーのSARDから、EG6型シビックSiR(MT車)用のスポーツキャタライザー(触媒)が新登場。なぜこの時期にEG6用? と思う方がいるかもしれないが、『今だからこそEG6用』なのだ。同製品を販売し…
「爽快スポーツe:HEV」を掲げた、シビックらしさ満点のハイブリッドモデル 2022年7月1日に発売開始となったシビック e:HEVを公道で試乗することができた。舞台となったのは、山梨県・八ヶ岳周辺のワインディ…
2022年7月1日より発売が開始された、新型シビックe:HEV。「爽快シビック」をテーマに開発された現行シビックに、新開発の2リッター直噴エンジンと2モーター式ハイブリッドを搭載したモデルだ。その足もとには、シビックらし…
ホットハッチ・ファン待望の「フィット e:HEV Modulo X」が登場した。市街地と高速道路、そしてワインディングを模した群馬サイクルスポーツセンターでの試乗記は、すでに別記事にて掲載済みだが、その印象を一言でまと…
クルマを軸とした仲間と過ごす時間が一番の楽しみだと、愛車1974年式ライフピックアップに乗り、各地で行われるイベントに駆けつける日田 太さん。愛車を入手してから32年、製造されてから約半世紀が経過したとはとても感じさせな…
FK8型シビック・タイプRの最終仕様となるかもしれない、2020年モデルに設定された限定車「Limited Edition」を鈴鹿サーキットで試す機会を得た。従来モデルでは懸念材料といえた冷却性やブレーキの熱対策が行われ…