【新城ラリー2023】「ホンダ学園」の学生たちが作り上げた名車S800のラリーカーが疾走! 2台のCR-Zも登場
2023年も3月を迎え、今シーズンのモータースポーツシーンが各地で開幕しています。ひと足早く2月のスノーラリーからスタートした全日本ラリー選手権は、3月最初の週末となる3月3日(金)~ 5日(日)にかけ、シリーズ第2戦「…
2023年も3月を迎え、今シーズンのモータースポーツシーンが各地で開幕しています。ひと足早く2月のスノーラリーからスタートした全日本ラリー選手権は、3月最初の週末となる3月3日(金)~ 5日(日)にかけ、シリーズ第2戦「…
2007年に1年オチで購入した、僕の2006年式S2000(AP2)。購入から16年目を迎えても機関は変わらず絶好調だけど、やはり経年劣化は避けられず、ソフトトップにはいくつかの破れが発生しています。 そのたびにパッチ修…
ホンダ車向け純正アクセサリーの企画・開発・販売を行うホンダアクセス。エアロや脚まわりパーツ、ホイール、そのほかカーライフを彩る様々なアイテムをラインナップしているが、オーディオ&ビジュアル機器の純正アクセサリーブランドが…
ホンダの創業者の一人として、本田宗一郎氏と並んで知られる藤澤武夫氏が、米国自動車殿堂(Automotive Hall of Fame)に選出され、殿堂入りすることが発表された。米国自動車殿堂はミシガン州ディアボーン市に存…
ホンダが初代シビックを発売したのは1972年のこと。コンパクトなボディサイズながら広大な車内空間を備え、さらに優れた運動性を誇ったシビックは日本国内だけでなく海外へも輸出が行われた。なかでも人気を集めたのは自動車大国アメ…
1997年にデビューした6代目アコード。当時は、いすゞ自動車にもOEM供給され「アスカ」という車名で販売されていた。そんなホンダ好きの間でもあまり知られていないレア車をベースに、CL1型アコード・ユーロRのエンジンを載せ…
アメリカから輸入された、左ハンドルのワンダーシビックSi。北米仕様のSiは、グレード名は同じでも日本仕様のSiとは異なり、EW3型という1.5リッター直列4気筒SOHCエンジンを搭載。最高出力は92PSと、名機ZC型を搭…
総合アフターパーツメーカーのSARDから、EG6型シビックSiR(MT車)用のスポーツキャタライザー(触媒)が新登場。なぜこの時期にEG6用? と思う方がいるかもしれないが、『今だからこそEG6用』なのだ。同製品を販売し…
アキュラ・インテグラの純正USテールやエンブレムを備え、ホンダ純正色のプレミアムクリスタルローズ・パールで塗られた1989年式クイント・インテグラ。オーナーの星加 諒(ほしかあきら)さんは、かつてバラードスポーツCR-X…
「まだまだ色々な車種を楽しみたい」という気持ちは、平成3年生まれというオーナーの年齢を考えれば、それが一般的な欲求だろう。今回紹介する島 大介さんは、多くのクルマと触れ合いたいという想いを持ちつつも、現在の相棒とずっと一…
総合アフターパーツメーカーのSARDから、EG6型シビックSiR(MT車)用のスポーツ触媒が新登場。保安基準適合品で、自動車排出ガス試験の証明書も付属する。価格は9万9000円(税込)で、宮城県のホンダ車専門ショップ『オ…
2022年現在、ホンダのコンパクトカー・カテゴリーをフィットと並んで支えている存在がフリードだ。5ナンバー枠に収まるボディに3列シートを備え、まさに『ちょうどいい』使い勝手が好評となっている。そんなフリードのルーツといえ…
ホンダが誇るFRオープンスポーツ、S2000。日本市場では1999年から2009年まで販売され、その鋭いハンドリング性能は今でも幅広い年代から高い支持を集めている。しかし販売終了から10年以上が経過し、エンジンなど機関系…